はゆま

上司と仲が良いから会社で記事を書いても怒られない不良会社員

不良会社員

僕は控えめに言っても上司ととても仲が良い。

1度話せば仕事の話から脱線して、どうでも良いプライベートな内容に発展?するほど会話が弾む。

現在23時。

僕はこの記事とも言えない文章を会社で自前のPCを開いて書いている。

しかも、上司の隣で「記事書きます」と断言した上でだ。

上司の仕事が終わらないこと、そして、途中から僕が手伝っても力になれない仕事なのでただただ付き添っている。

暇を持て余した僕はとうとう自慢のChromebookを開いて、上司の目の前で記事の執筆を始める始末。

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23時。

どうせ帰ってもまともに記事を書ける時間ではない。

だったら、日記みたいな文章をつらつらと書いてから帰ろうと思った次第だ。

もちろん日中の忙しい時間に書くなんてデリカシーのないことはしない。

僕に与えられた今日の仕事を全て終了したからこそ、PCに向かっている。

仲の良い上司の前だからこそできること。

そんなことを許してくれる上司に甘えすぎている僕は不良社員である。

上司と仲が良いことは会社員生活において何かとプラスとなることが多い。

続きはこちら:上司と仲良しはメリットだらけ!仲良くなるためにすべき6つの方法

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